無料 / 完全非同期 / 実データ不要

反復業務ミニ診断

お願いするのは、いま最も時間を取られている反復作業を3つ挙げていただくことだけです。こちらからA4 1枚にまとめてお返しします。費用はかかりません。

診断を申し込む

お返しするもの

① 仕組み化できる部分

その作業のどこまでをAIに任せられるか。下書き生成・定型部分の差し込み・一次分類など、具体的な単位で切り出します。

② 人が判断を握るべき部分

「これを出してよいか」の最終確認をどこに置くか。例外ケースを誰がどう拾うか。責任の線引きを先に決めます。

③ 最初の一歩

3つのうち、いちばん型が決まっていて件数が多く、失敗しても致命的でないものを1つだけ選んでご提案します。

あわせて「やらないほうがよいこと」を1つ書き添えます。最初から全工程を自動化しようとして失敗する例が多いためです。

先に申し上げておくこと

実データはいただきません

契約書・顧客情報・財務データなどをお送りいただく必要は一切ありません。作業の「種類」だけで診断できます。秘密情報をAIに渡さない設計を前提にしているためです。

ビデオ会議はありません

やり取りはメールのみです。お時間をいただくのは、3つを書き出す数分だけ。返信は原則48時間以内(AEST・営業日)です。

診断で終わっていただいて構いません

その後の営業はしません。診断をお送りしてから1度だけ様子をうかがう連絡をしますが、それ以降こちらから追いかけることはありません。

できることには限りがあります

実データを見ていないため、一般的な型からの診断になります。踏み込んだ設計が必要な場合は、その旨を正直にお伝えします。

「反復作業」の例

こういうものが挙がります。当てはまらなくても構いません。ご自身の言葉で書いていただくのがいちばん役に立ちます。

  • 毎回ほぼ同じ構成なのに、案件ごとに書き直している提案書・見積書
  • 日本語と英語で同じ内容を出し直している案内文・募集要項
  • 問い合わせメールへの一次返信(内容の8割は毎回同じ)
  • 定型フォーマットの申請書類・報告書の作成と、その確認作業
  • 記事・商品説明・SNS投稿など、量は必要だが品質も落とせないもの

お申し込み

3つ書き出すだけで結構です。うまく言葉にならない場合は、箇条書きの断片で構いません。

いただいた内容は診断のためだけに使用し、第三者に共有しません。フォームが使えない場合は contact@guardrail-ops.com まで直接お送りください。